トップページ > 無印良品のベッド
無印良品のベッド
無印良品ベッドの寝心地について

無印良品の木製ベッドは、家具の中でもとりわけ長く売れ続けているアイテム。
人気の秘密は、飽きのこないデザインが安い値段で買えること。
では肝心の寝心地、費用対効果はどうでしょうか。
個人的な感想をレビューしてみます。
無印良品の収納ベッド
無印良品の家具に、引き出し付きの収納ベッドが登場。
その特徴と、家具通販店の格安品との違いを紹介します。
家具通販店の激安収納ベッドと異なる点は、引き出しの構造です。
格安品の引き出しは、ベニヤなどの板で組み立てた箱の底にキャスターを取り付け、ベッド下に置いて使用します。つまり実態は「キャスター付きの箱」で、物を出し入れする時は床の上をゴロゴロ転がして移動させるわけです。
2人暮らしのベッドルーム 並んで寝る?それともツイン?
ダブルベットは2人用サイズの代名詞。
でも実際に並んで寝るととても狭い空間。
憧れやイメージだけでダブルを選ぶと
高い確率で後悔することに。
2人暮らしにおすすめなのは、
1台ですませるならクイーンかキング。
できれば2台並べるツインベッドルームが
理想です。
無印良品のポケットコイルマットレス
無印良品のポケットコイルマットレスは4種類。それぞれの違い、寝心地についての紹介です。
一般的なマットレスを選ぶ時、注目したいポイントにコイルの配列があります。
配列とは詰め物のスプリングを並べる形のこと。配列の違いによって感触、寝心地が大きく異なります。
タテ・ヨコ一直線に整列させる「並行配列」は「柔らかめ」の寝心地。すき間を埋めるように敷き詰める「交互配列」は「硬め」の寝心地になります。(詳しい解説はこちら)
ポケットコイルとボンネルコイル、どちらがいいの?
2種類ある無印良品の脚付きマットレス。 ボンネルコイルとポケットコイル、どちらを選ぼうか決められない人へのアドバイスです。
硬めが好みの人向けの候補はボンネルコイル。体を横にすると腰を中心に全体が沈みます。 中に入ってるスプリングが太く、また一枚板のように連結されてるため安定感、耐久性に優れてます。
無印良品の不要家具引き取りサービスについて
無印良品でベットやマットレスを購入すると、
不要家具引き取りサービスを利用できます。
引き取りの条件は、対象家具1点につき不要家具1点を回収。
例えばベッドを1点購入した場合、
古いベッドの回収を1台分だけ依頼することができます。
ただし一部地域は引き取りを依頼することができません。
地域、配送手段などいくつか条件があるので
購入前にネットストアの問い合わせ窓口で確認することを強くおすすめします。
